ゴルフ

土曜日はゴルフに行ってきた。
 
スコアは55-46で101でした。
 
いつもの調子です。
 
場所は、ノーザンカントリー錦が原コースだったかな?
 
さいたまで荒川の河川敷のコース。
6:48スタートで、天気ものせいか、まだ薄暗いうちにスタート。
クラブハウスからコースに着くまでバスに揺られ、舟で川を渡り、なんか楽しかったよ。
 
でも、フラットなコースの割にスコアが上がらない…
 
やっぱ、ぶっつけ本番じゃダメかなぁ…
 
でも、練習に行かないんだけど

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混戦J1

大混戦のJ1リーグ!

順位 Team 勝点 試合数 勝 分 負 得点 失点 得失差
1 鹿 島 54 31 15 9 7 53 30 +23
2 浦 和 53 31 15 8 8 48 33 +15
3 名古屋 52 31 15 7 9 42 32 +10
4 大 分 52 31 15 7 9 31 23 +8
5 川 崎 51 31 15 6 10 55 42 +13
6 東 京 51 31 15 6 10 46 41 +5
7 大 阪 47 31 13 8 10 43 42 +1
8 神 戸 46 31 12 10 9 38 31 +7
9 清 水 46 31 13 7 11 42 38 +4
10 柏 42 31 12 6 13 43 40 +3
11 京 都 40 31 11 7 13 33 39 -6
12 横 浜 39 31 10 9 12 32 31 +1
13 大 宮 38 31 11 5 15 32 42 -10
14 新 潟 38 31 10 8 13 27 41 -14
15 磐 田 36 31 10 6 15 37 43 -6
16 東京V 36 31 10 6 15 37 45 -8
17 千 葉 35 31 9 8 14 30 45 -15
18 札 幌 17 31 4 5 22 34 65 -31

残り3試合。
次節は鹿島vs大分の直接対決。

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vsガンバ大阪

FC東京 3-1 ガンバ大阪 @万博記念競技場
 
 
とりあえず連勝カボレ、石川、平山の3発 
 
でも、一番勝利に貢献してくれたのは、ガンバの播戸でしょうね。
前半、DFの裏を崩されてGK塩田と1対1の場面になること3回。
見事にことごとく外してくれた。
1点でも決まっていたら、全然違う試合になっていたでしょう。
圧倒的にチャンスが多かったガンバは0点で、ワンチャンスで1点を取った東京。
 
それにしても東京のDFは見事に抜かれまくっていたなぁ。
マークのズレなのか、酷いもんだった。中盤でボールの出所を抑え切れていなかったな。
 
前半終了 1-0
 
 
後半開始早々に石川が追加点。
席に座って、さぁ始まるぞ!と思ってる矢先の出来事だったからよく判らなかった。
 
後半も防戦一方で、俺の記憶では、東京のシュートは石川と平山の2本だけじゃないかな?
2本で2点なら凄いけどね。
 
 
で結局、3-1で勝利です
 
 
ガンバはACL決勝戦の間の中2日での試合。それなのに完全に主導権はガンバ。
シュート15本で1点のガンバとシュート7本で3点の東京
 
内容は悪くても勝った東京は勝ち点で51。首位鹿島が前節までで53。鹿島が日曜日の試合で負ければ面白いが、そうはいかんでしょ。
大宮が川崎に勝ってくれたり、柏が名古屋に勝ってくれたのが非常に助かったね。札幌が浦和に勝てば言うこと無しだったけどね。
事実上脱落のガンバにはACL決勝戦で頑張ってもらいましょ。
 
 

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犬飼発言

スポーツ紙に、11月5日に行われた天皇杯でスタメンを大幅にかえた大分と千葉に事情聴取をするとの記事が載っていた。

大分は11月1日のナビスコ決勝から10人(中4日)。
千葉は10月26日の大宮戦から7人(中9日)。

天皇杯ではベストメンバー規定は適応されない。
しかし「日本で一番権威のある大会…略…」との事で自ら注意を与えるらしい。

ふ〜ん、なるほど…


ACL出場のため、11月16日に行われるガンバ大阪の日本で一番権威のある天皇杯。

11月13日の親善試合と19日の予選にガンバから3人も代表に選ばれてますが…

まぁ予選は世界一権威のある大会だからね。でも親善試合は…

俺からすれば、クラブチームとしてはリーグ戦を第一に考えることは当然だと思う。
翌年の収入が大きく変わるからね。

両チームとも週末にはリーグ戦があるわけで、カップ戦のための変則的な日程に付き合わされいる感じだよね。
千葉は残留争い、大分は優勝争いの真っ只中だよ。リーグ戦のために温存して当然。
クラブチーム出身の会長さんがそんな発言してほしくないね。

まぁ浦和みたいにスタメンと控えの差があまりない戦力を持てればいいけど、そうで無いチームの方が圧倒的に多いんだから。

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天皇杯4回戦その2

FC東京 2-1 ベガルタ仙台@味の素スタジアム
 
 
天皇杯は通常のリーグ戦とは違い試合の運営がFC東京では無くてサッカー協会である。
だから、場内のアナウンスから試合開始までいつもとは違う。
そんな雰囲気の中試合は始まった。
 
相手がJ2の仙台と言うことなのか、スタンドも勝って当たり前と言う温い雰囲気を出している。
開始前には、昨年まで東京に在籍していた宮沢コールがあり、ましてや試合中にも。
毎年の事だけど、スタンドの応援もやったりやらなかったり。
俺は普段もゴール裏で叫ぶサポーターでは無いから、試合中の応援に関しては言えないが、試合中の宮沢コールはちょっと違和感があり。 試合内容が押されていただけに、相手をイジっていて負けたらシャレにならんぞ~って。
 
そんな中、試合は平山の2ゴールで無事勝利。
 
 
さてさて勝ったは良いが、どうしたもんか…
観に来ていたオシムには、「どっちがJ1チームだかわからん。仙台に勝たせてあげたかった。」と言われる始末
天皇杯の初戦はどのチームも苦戦する。快勝は神戸くらいか?
 
 
選手が引き上げるまで観てなかったが、スタンドから“シャー”を求められた平山は拒否して引き上げたようだ。
勝った時のお約束を拒否するとは、自分でも納得してなかった様子。
試合後のインタビューでも各選手が口にしていることから、今日の出来には満足していないことがわかる。
 
鹿島戦の出来をスタンダードにするならば、今日の出来で喜んでいられないでしょう。
 
週末にはガンバ大阪が待っている。
大阪まで参戦予定だから、また良い内容の試合が観られるように期待したい。
 
 

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天皇杯4回戦

大宮アルディージャ 1-0 セレッソ大阪 @NACK5スタジアム
 
セレッソ側
 
 
大宮側
 
 
 

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BJリーグ

ナビスコ決勝戦を見た後に有明コロシアムに行ってきた。
 
 
“東京アパッチ(紫色)”のホーム開幕戦でした。
 
相手は“仙台89ers”昨年のイースタン・カンファレンス1位のチーム。
 
BJリーグって知ってる?
3年前から始まったバスケットボールのプロリーグだよ。
今は12チームあって、イースタン・カンファレンスとウエスタン・カンファレンスに6チームずつのリーグ戦をやってる。
そんで最後にプレーオフが行われる。
日本では今までの実業団リーグ(JBL)の方が実力が上と言われているのが残念だね。
何だか仲が良くないという話も聞くが…
 
 
さて試合は、第1Qからリードしたが、第2Q、第3Qで逆転され、第4Qの残り3分くらいでふたたびリードして、見事勝利
なかなか面白い試合でした。
 
 
スタンドは予想外にいっぱいで、3年前に一度来たときとは大違いに驚いたよ。
これからは、こっちにも注目していきましょう
 
 

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ナビスコ決勝その3

大分トリニータ 2-0 清水エスパルス @国立競技場
 
 
大分トリニータ優勝おめでとうございます
 
優勝カップが初めて関門海峡を渡りましたね。
 
試合は、普段のサッカーが出来た大分の勝利と言う感じだったかな。
 
大分vs清水という事もあって、余裕をかまして1時間前に国立競技場に行ったけど、スタンドはいっはい。
緩衝地帯が狭くなるのを待って、やっと座れた。
隣に座っていた清水サポーターのおばさんは可哀相だったけど、中立の俺らは楽しかったね。
 
 

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ナビスコ杯決勝その2

毎年恒例の試合前コレオグラフィ。
 
清水エスパルス側
 
 
中心のカップの部分はたくさんのオレンジの小旗で作られていました。
ナイスアイデア

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ナビスコ決勝その1

毎年恒例の試合前コレオグラフィ。
 
大分トリニータ側
 
太陽光が当たって青と黄色のボードが鮮やかでした。
 
 

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